トランスメディア提供アイコン01 紅白梅



百億万年ぶりに更新してみる

白梅
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紅梅
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きれいだね
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青英島/鯖トラと白トイプー
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# by brisa_del_mar_7 | 2015-02-17 15:20 | 草花と木

トランスメディア提供アイコン01 八重桜


葉桜に

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八重桜

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そろそろ桜の季節も終わり、
新緑の季節がやってきますね。



青英島/鯖トラと白トイプー
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# by brisa_del_mar_7 | 2011-04-17 20:25 | 草花と木

トランスメディア提供アイコン01 春満開 その2


黄色と紺色のコントラストが
結構好き。

※ 特別出演者あり

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※ 特別出演者の正体はこちら

青英島/鯖トラと白トイプー


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# by brisa_del_mar_7 | 2011-04-03 13:39 | 草花と木

トランスメディア提供アイコン01 春満開


庭の花々が満開。

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去年は水仙が群生していた根本に
小さなお花を植えてもらって
今年は2段重ねで華やかに。



青英島/鯖トラと白トイプー
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# by brisa_del_mar_7 | 2011-03-31 10:54 | 草花と木

トランスメディア提供アイコン01 多摩川の夕暮れ



本日、
Joey君のお散歩中に、
多摩川にて、
撮った夕焼け。
(iPhone 3GS)

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ズームとかないので
お日様がちっぽけだけど。

ここはちょうど夕日が水面に映るので
好きなスポットの1つです。

青英島/鯖トラと白トイプー へ(Joey 同化/Peace-ke 久々)


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# by brisa_del_mar_7 | 2011-03-08 22:00 | 自然

トランスメディア提供アイコン01 ★ Seven



ただ今、『Seven』 を鑑賞中。



何かずっと画面が暗い。
かなりグロテスクなシーンが…^^;

そして、そして、Brad Pittの滑舌が悪い!(笑)
上のTrailerではまだいいけど、
ところどころ、「※K★S■◇…」としか聞こえない!

お仕事上、セリフの一字一句を確認するのですが、
滑舌悪い人がいると作業負荷がどーんと高くなるわけです。

『Valentine's Day』の時は、Ashton Kutcherの滑舌悪くて
苦労しました。

イケメン系俳優は総じて滑舌が悪いのか?

この映画、前にも観たはずなのですが、あまり内容を覚えていません。
まだ最初の30分しか観ていないので、
まだ引き込まれてないけど、
IMDBではかなり評判が良いみたいなので、
先が楽しみです。

と言いつつ、仕事の進みが遅く、
久々にブログなぞ書いてみてますが…(笑)

明日の夜までに、8割は終わらせたいところです。

※ 下のエントリー、あまりに久々の更新で
間違えてペットネタをこっちに書いちゃった。
ペットネタは「鯖トラと白トイプー」の方で更新中です。



青英島/鯖トラと白トイプー
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# by brisa_del_mar_7 | 2011-03-03 21:38 | 映画

トランスメディア提供アイコン01 ☆ Joey 寝ぼけてます


またまた久々の更新です。

2匹ともちゃんと元気に暮らしています。

ちょっと寝ぼけているので
おマヌケ顔のJoey。

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頭部に微妙に寝グセがついております(笑)

Peace-keの写真はありません。

なぜかと言うと、最近ですね、
ピースケは私の顔を見ると
一目散にスタタタターと逃げるのです(笑)

飼い主の顔を見てそそくさと逃げる。
どういうことかね、ピースケ君?

本当に謎なんです。
特にいじわるしたとか病院に連れて行ったとかないのにぃ…

ちょっと近々、かつぶしで餌付けをして
信頼を取り戻す(?)計画を実行してみる予定。

ちなみに、新しいにゃんこの検討は、
母の相続など諸々の手続きが落ち着いたら
再開することにしました。
3月の終わりくらいかな?

乞うご期待!


青英島/鯖トラと白トイプー
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# by brisa_del_mar_7 | 2011-03-01 12:03 |

トランスメディア提供アイコン01 夢は膨らむいっぽう・・・



もう、かわい過ぎて、
どうしたらいいのか分かりません。

仕事なんて、そっちのけです。





こんな子猫紹介ビデオなぞを観はじめたら、
もう止まりませぬぞ。

でも、ほんと、個体によって全然性格違って面白いですね。
上の子たちはとっても活発。
100%やんちゃトリオです。

かと思うと、この子たちは、少しおとなしめ。





下の子に至っては、この落ち着きっぷりに
若干3か月にして、貫録さえ感じます。
(あくびしてるし、眠いだけかも知れないけど…(笑))





うちは、(故)にゃーもピースケも、割とおとなしめタイプなので
ちょっとやんちゃタイプも飼ってみたいなと思いつつ
やっぱりおとなしい方が飼いやすくていいかな・・・?

な~んて考えている時間が、とても幸せ♪

でも実は、
家の長(aqua父)は、「絶対ダメ~」と反対中。
しかし勝算は確実にこちらにあり。
そのお話はまた今度。

※ これらのビデオはすべて、
東京キャットガーディアン
の里親募集中にゃんずのものです。



青英島/鯖トラと白トイプー
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# by brisa_del_mar_7 | 2010-12-17 09:01 |

トランスメディア提供アイコン01 もう1匹。。。


にゃー(チャトラ)が数年前に他界し、母が今年他界し、
少し寂しくなったaqua家。
(と言っても、人間3+犬1+猫1の5個体暮らしだけどね…(^-^;
昔はこれにプラス祖母&にゃー&母の8個体暮らし!
あ、今は金魚も1匹いるから現状6個体暮らしだわ)

そろそろ新しいメンバーを追加しようかと画策中。

人間を追加するのはもろもろの事情により不可能で、
犬を追加するのはちょっと世話が大変。
(散歩担当のaqua父は70歳を超えているので、2匹同時散歩は難しいかと)。
となると、ここはやはり猫?

ということで、ネットで猫ちゃんの里親募集サイトなどをチェックしてみました。

★ CATNAP小さな命を救うネットワーク:チロル君

★ 東京キャットガーディアン

うー、かわい過ぎるー。
今すぐ家に迎えたい子たちの山。

ただ、前述のとおり、我が家には先住の猫&犬がいるので、
相性がちょっと心配かな…。
おそらくジョーイは、「うっひょー!一緒にあっそぼー!」と、ピースケ相手には
泡となって散った夢を実現するべく超ウェルカムモードになると思われるけど、
ピースケが問題…。
意外に気弱で怖がりなので、思わず「やられる前にこっちから!」
と猫パンチが出ちゃうみたいなのです。
でも、子猫なら怖くないから、大丈夫かな?



青英島/鯖トラと白トイプー
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# by brisa_del_mar_7 | 2010-12-16 15:29

トランスメディア提供アイコン01 どぜうを食す Part1


先日、英語講師の先輩S先生に、銀座のどぜう(どじょう)屋さん
『駒形どぜう』に連れて行ってもらいました。
(当日、カメラを忘れてしまったので残念ながら画像はなしこちゃんです…。
上記HPを参照プリーズ)

どぜうなんて、とてもとても小さい頃、
それはもうきっと30年くらい前に、一度だけ食べたことがあるきりで、
ほぼお初に食すも同然。
本当に初めて食したその時はおそらく、
珍しい食べ物だという認識はなく、
アジとかイワシとかと同じ感覚の“お魚”として食べたものだと思われます。
そしてそれ以来ずっと、どぜう食とは無縁の人生を送ってきました。

というのも、実はどぜうに関しては、ちょっとした心のトラウマがあったりします。

私が小さい頃、我が家では、水槽で金魚を飼っていました。
その水槽には、時に、たなごなど、別の魚が同居することもありました。
そしてある日、なぜか、5匹ほどのどぜうが家にやって来ました。
当然の流れで、どぜうたちは、金魚の水槽に放たれます。
水の生き物が好きな私は、水槽の中でくねりくねりと泳ぐ珍客の姿を、
わくわくしながら眺め続けていました。
新しい生き物が家族に加わるというのは、
例えそれがどぜうでも嬉し楽しいものでした。
夜になり、「また明日ね。」と、どぜうたちに声を掛け、
私は、水槽の電気を消し、そして部屋の電気を消して、眠りにつきました。

次の日の朝。
どぜうさんたちどうしてるかなー、とるんぴるんぴ♪と水槽に目をやると
そこにはとてもショッキングな光景が…。
どぜうさんたちが、
一匹残らず、全員5匹、
水槽の右に、左に、裏側に、
それぞれ飛び出て、
床の上でぐんにゃりと、
窒息死…。

がーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんっ。

私の小さな心は一瞬で張り裂けました。
どぜうさんたちが…、どぜうさんたちが…、
昨日はくねりくねりとかわいかったどぜうさんたちが、
床の上で、
ぐんにゃり…。

その頃はまだインターネットとかなくて、
“どぜうの正しい飼い方”なんて調べられずに、
私たちがその時に提供した水槽は、
どぜうさんが生きるには過酷な環境だったのでしょう。

その後のことは、全く覚えていませんが、
おそらく他の魚たちが世を去った時にそうしていたのと同じように、
近所の空き地にお墓を作って埋めたのだと思います。

と、そんなトラウマを心に負った私は、どぜうという言葉を聞くたびに、
その光景が鮮烈に目の前に広がり、心が痛むので、
それ以来ずっと、どぜうを避けて生きてきました。
(というか、東京に普通に暮らしていれば、避けようが避けまいが、
多分どぜうさんとは無縁の生活を自然と送ることになるのだと思います(笑))

もうあの事件が起きてからかなりの長い年月が過ぎ、
そろそろ、あのトラウマを乗り越えても良い時期かなと思った私は、
S氏のお誘いに喜んで同行させていただきました。
(というか、年を重ねて、繊細な心が徐々に劣化して、
平気になっただけという説も有ります。)

と、前置きが長くなりましたが、どぜうディナーのお話です。

くだんのお店、『駒形どぜう』の構えは、趣のある古い日本家屋。
そして、そこには“創業210年”の幕が掛かっています。
何と210年って!?
1800年なんて、まだ徳川幕府の時代、ヨーロッパではナポレオンが活躍している頃?
その時からずっとずっとどぜうを庶民に提供し続けているって、
凄すぎます…。

とても人気のお店らしく、まだ6時半くらいでしたが、
既に外で10人以上の人が待っていました。
とは言え、回転が速いので、ものの10分程で中に。

私たちが通されたのは、畳の座敷エリア。
テーブルはなく、高さ3センチ、幅30センチ程の板が、
広い座敷を数枚横断していて、
その両脇に、丸い座布団が、並んでいる状態です。
きっと創業当時のレイアウトだと思うのですが、
これが現代人にはちょときついのです。
何しろ、座布団と座布団の間が狭くて、
あぐらをかいたら、隣の人と膝がぶつかっちゃいそうなのです。
ちょうどこんな感じ。

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私たちは一番奥の右から2番目のところに通されたのですが、
私たちが入る時、お店の人が、一番右に座っていた中年夫婦に、
「もうちょっと左に寄ってください」と言うと、その旦那さんは、
「もういい加減にしてくれよ。
さっきから食べてる途中に、左に寄れ寄れって、もう3回目だよ。
これ以上寄ったら、板の間で脚が痛いんだよ!」
とぶちきれていました。
でも、旦那さんの言い分は正しかったと思います。
私たちも、「ここ、狭いですよね~」と口調を合わせながら、
何とかお尻をねじ込みました。

とここまで書いて、
とても長くなったので、
お味の感想など、続きは明日!(笑)


青英島/鯖トラと白トイプー
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# by brisa_del_mar_7 | 2010-08-29 21:20